楽しいの会報新聞の つくり方7つのポイント

例えば?

歯医者さんならこのような会報新聞を作ってみましょう!
会報新聞(ニュースレター)サンプル
会報新聞(ニュースレター)サンプル
会報新聞(ニュースレター)サンプル
会報新聞(ニュースレター)サンプル

住宅会社さんならこのような会報新聞を作ってみましょう!
会報新聞(ニュースレター)サンプル
会報新聞(ニュースレター)サンプル
会報新聞(ニュースレター)サンプル
会報新聞(ニュースレター)サンプル

楽しい会報新聞をつくるための7つのポイント

1・2面はオリジナル記事、3・4面はネタ帳を活用。 うまく使い分けましょう。

1・2面の記事は、会報新聞(ニュースレター)の主役です。
だからアート印刷の「会報新聞のネタ帳」をそのまま使うことはおすすめしません。
あなたのパーソナリティが反映されないからです。
1・2面は自分で書いたオリジナル記事にしましょう。
そして、あなたという人間をどんどん見せましょう。

コレに対して3・4面はネタ帳の記事を中心に紙面づくりを勧めましょう。
→具体的な進め方はポイント7で


1面はあなたのことを記事にして、 パーソナリティを表現しましょう

1面の記事内容は、あなたのことを話題として取り上げることをおすすめします。
会報新聞は読者とのコミュニケーションが第一の目的だからです。
あなたのパーソナリティを表現することに成功すれば、
以後のお客様とのコミュニケーションが断然良好なものとなります。


見出しと写真をドーンと大きく! 紙面が活きてきます

無料配布の会報新聞は、第一印象で「見やすそう。読みやすそう。楽しそう。」と感じてもらえなければ、
なかなか手に取ってみてもらえません。
そのためには見出しと写真をドーンと大きくレイアウトしましょう。
紙面がいきいきしてきますよ!


2面では、お役立ち情報を提供。

2面の記事は、プロらしいお役立ち情報を紹介。
読者の信頼を勝ち取りましょう。
とは言っても、むずかしく考える必要はありませんので、ご安心ください。
我が社の経験では、自分たちが当たり前と思い込んでいる
基本的なことを紹介するだけで、意外なほど喜んでいただけます。

歯医者さんなら「カンタンにできる上手な歯磨きの仕方」
住宅会社さんなら「見学会に参加した時のチェックポイント」など、
よいネタがたくさんありますよ。


あなたのお客様を紙面で紹介するスペースも ぜひもうけましょう!

あなたの会社のお客様を会報新聞(ニュースレター)で紹介しましょう。
あなたが、あなたのお客様と信頼関係を築けていることをPRできます。
このことによって、読者があなたに対して安心感を持てるようになります。
お客様のペット紹介や趣味の紹介もおもしろいですね。


文字数は、1面&2面合わせても 3分程度で読めるくらいにしましょう

読者に手に取ってもらえる時間は、多くても5分程度。
だとすれば、文字数は1面&2面合わせても、3分程度で読める1500文字以内に収めましょう。


3面と4面は、アート印刷の「会報新聞のネタ帳」に 若干アレンジを加えましょう

会報新聞のネタ帳」にひと工夫を加えて、あなたの個性を演出しましょう。
・見出しの前にあなたの名前・社名・屋号等を付ける
・担当者名を付けて、名前と顔写真を紹介する
・見出しを変える
・記事本文の前後にオリジナルのメッセージを付け加える
などなど、ちょっとしたアレンジを加えてみましょう。
グッと楽しく仕上りますよ!


「会報新聞のネタ帳」のお問合せ・お申込み 「無料サンプル(WORD)」のお申し込みはこちら
メールやお電話でも

アマゾンe託販売サービスなら 出版社を通さずに あなたの本を 全国販売できます。