



文章を書くことは苦手ではないのですが、集客用小冊子の原稿づくりとなると全く想像できません。
専門家からアドバイスをもらえるなら自分でも書けると思うのですが...。

小冊子に載せたい事は、自分の頭の中に浮かんでいるのですが、いざ文章にしようとすると 筆が進みません。
小冊子タイトルを決めただけで、2ヵ月間 止まったままです。
進まない理由は、集客用小冊子の全体設計ができていないからだと思います。
小冊子づくりを諦めるしかないかなぁ…。

1年前にオリジナルの集客用小冊子をつくろうと決意。そして原稿づくりに着手しました。
第1章、第2章と書き終えたところでストップしています。
「これでいいのかなぁ?」「ぶれているかも?」なんだか迷いが出てきました。
自分では解決できずに悩んでいます。

小冊子原稿を1ヶ月かけて書き上げました。
自分では、印刷会社に出稿してもよいと思える状態まで仕上げたつもりです。
ところが夫に読んでもらうと「役立つことを書いていると思うけれど、なんとなく文章が素人っぽいなぁ~」と言われました。
そう言われると自分でもそんな気持ちになってきました。
文章の専門家「ライター」の意見をお聞きしたいのと、まずいところを手直ししてもらいたいと思っています。

自分なりに小冊子原稿を完成させたのですが、不満と不安があります。
不満は、各章の章タイトルがおもしろくない。堅い。平凡。
不安は、自分の書いた原稿が小冊子として通用する「原稿レベル」に仕上がっているのだろうか? と心配です。
一度 文章の専門家に読んでもらいたい。そして、プロから見ておかしな箇所を手直しをしてもらいたいと考えています。

集客用小冊子の原稿が完成しました。80ページ以内に収めるつもりが、110ページにもなってしまいました。
じっくり読み返してみると、重複している内容が多いことに気付きました。
その上、全体的にくどくど書きすぎていると感じました。
自分で削除していきたいのですが、自分にとっては全てが重要に思えてなかなか削除できません。
文章の専門家に客観的にみてもらい、不必要な箇所は削除修正してもらいたいと思います。その他 まずいところも修正してもらえると助かります。

A5のワード書式で、約60ページ分の小冊子原稿を書き上げました。その原稿を妻や友人に読んでもらったところ、
「論文みたいな文章だ。堅いなぁ~」「10ページ読んだだけで眠たくなってきた」「書き直した方がいいよ」という厳しい感想でした。
自力での修正を試みましたが無理でした。文章づくりの専門家「ライター」に大幅修正してもらいたいのですが。

完全な小冊子原稿を書こうとすると筆が進まないので、「講演の下書き原稿」のつもりで小冊子原稿を書き上げました。(ワードA5書式で約70P)
この原稿を小冊子用にアレンジ・仕上げてもらいたいと思います。
また、小冊子のタイトル・各章のタイトルもライターさんに任せたい。

ダラダラと100ページも書いてしまいました。読み返してみると、やはりメリハリがありません。
初期段階での「章立て設計」を失敗したようです。
今の原稿(ワード)をお渡しするので、根本的に修正して欲しいのですが…

1年ほど前から集客用小冊子をぜひつくりたいと思っていました。
しかし、日々の営業と毎週の出張で原稿執筆の時間がありません。半年前に2ページ書いて止まったままです。
もう諦めました。ゴーストライターに原稿作成を代行してもらいたいと思っています。

1ヶ月前に、商工会議所で50分の講演を行いました。そのときの録音テープを元に、ゴーストライターさんに小冊子の原稿を作成して欲しいのですが…。

私は独立してから300棟を超える家を建ててきました。ネタは一杯持っています。
しかし、小冊子原稿にまとめること苦手です。
そこで、小冊子に載せたい概要を電話でライターさんに説明します。
後日、ライターさんに電話取材をしてもらい、その電話取材を元に集客用小冊子の原稿を書き上げて欲しいのですが…。