わが社には「強み」がない。「特徴」がない。
小さな会社だから仕方ないよ〜
社長さんの弱音が聞こえてきます。
「小さな会社だから…」
「自分の会社の弱みばかり目につく…」と諦めないでください。
大きな「強み」は必要ありません。
私たち中小企業は、小さな分野の1位になるだけで、立派に経営していけます。
小さな分野で1位になるために必要な「小さな強み」なら、
どんな会社でも持っています。
今までは、「小さな強み」を真剣に探そうとしなかっただけだと思います。
今からでも遅くはありません。
今まで見ようとしなかった「 小さな 小さな強み」に焦点を当てみましょう。
先ずは、お客様への良きアドバイス・情報提供となる「無料レポート」をつくってみましょう。
「無料レポート」を書いてみるだけで、社長・社員の意識が大きく変わってきます。
意識の集中・経営資源の集中がはじまることで、
「小さなナンバーワン商品 誕生」の可能性が見えてきます。
| ▼集客用小冊子が‘小さな強み’を上手に伝えてくれます | ||||||
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| リオフォーム会社の 小冊子 |
英会話スクールの 小冊子 |
会計事務所の 小冊子 |
内科医院の 小冊子 |
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お客様に本当に役立つ「知識」「アドバイス」「良い商品・サービス」をお伝えたい!お教えしたい!
でも20分〜30分もの長時間、こちらの話にじっくり耳を傾けて頂く機会は、滅多にありません。
「集客用小冊子」ならあなたの会社のキラリと輝く「小さな強み」「ちいさな長所」をわかりやすく伝えることができます。
「無料レポート作成」の次は、
レポートをレベルアップさせて「集客用小冊子」にまとめてみましょう。
ひとつの商品/サービスに絞り込み、
良きアドバイスや情報をつづった小冊子の「メッセージ力」は抜群!
あなたの小冊子が、忙しいあなたに代わって集客をしてくれます。
24時間365日 バリバリと営業活動をしてくれます。
本気の見込み客を集めてくれます。
そして、あなたの会社の商圏を大きく広げてくれます。
| 「小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!(A5 100P)」 強い会社づくりを目指す「中小企業家」に 読んでいただきたい新小冊子です。 「小さなナンバーワンを小冊子でつくれ ! 」 目次
第1章 自社の本当の強みがわからない!だから営業マンは辛い
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| 毎日 あるいは 週に1回 コツコツと書いているブログは、小冊子ネタの宝庫。 「いつかは、オリジナル小冊子をつくってみたい!」という人で、もしも、ブログを書いておられるのなら、3ヶ月後には見事な小冊子が完成していると思います。 この度、弊社が発行しました新小冊子 「小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!」は、私のブログ「集客ツールの宝箱!」の記事を小冊子にまとめたものです。 この小冊子づくりで、私が挑戦してみた「ブログ記事を小冊子にまとめる方法」をここで、簡単に紹介させていだだきます。 私の方法がベストとは思えませんが、皆様の「ブログからの小冊子づくり」の参考となれば嬉しいかぎりです。 |
![]() ブログ「集客ツールの宝箱!」 http://blog.livedoor.jp/artinsatsu/ |
集客用小冊子の基本的な章立て「人を動かす 魔法の章立て」にしたがって、
これから、つくろうとする集客用小冊子の第1章から第5章までの「章立て案」を考えます。
「人を動かす魔法の章立て」はこちら
http://blog.livedoor.jp/artinsatsu/archives/50194635.html
「魔法の章立て無料版」のお申し込みはこちら
https://fs221.xbit.jp/d934/form8/
「魔法の章立て」を参考に、小冊子の第1章から第5章までの「各章タイトル案」を決めます。その5つの「章タイトル」をブログ内のカテゴリー分類に「新カテゴリー」として追加設定しました。
私のブログの左サイドバーのカテゴリー分類の1番上から5番目までに★印を付けています。
これが小冊子用につくった新しいカテゴリーです。
この新カテゴリーが、新小冊子の第1章から第5章のタイトルとなります。
▼ ブログ 左サイドバーのカテゴリー分類をご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/artinsatsu/
新カテゴリーのブログ記事をコツコツと書いていきました。
新カテゴリー内にそろそろ、小冊子に必要な記事がそろったかなぁ?と、思ったあたりで、ブログ記事の全ぺージをA4用紙にプリントアウトしてみました。
過去の記事の中からも、5つの新カテゴリーに移動できるものを探しました。
▼30分くらいで5色の付箋を貼ることできましたよ♪
http://blog.livedoor.jp/artinsatsu/archives/51358688.html
A5小冊子用のWORDファイルを用意する。
そして、先ずは小冊子のタイトル案を考えてWORDファイル打ち込みます。
私の場合は「小さなナンバーワンを小冊子でつくれ!」と打ち込みました。
▼A5小冊子 W0RD書式のダウンロードはこちらから
http://www.artinsatsu.com/support/word/1/index.html
第1章から第5章の「章タイトル案」は既に決まっているので、18ポイントぐらいの文字サイズで、第1章から第5章の「章タイトル案」をWORDファイルに打ち込みました。
次は、5つの各章の中の「小見出し案」を打ち込んでいきました。
この小見出し案は「ブログの記事タイトル」がそのまま使えます。
各章タイトル/各章の中の「小見出し案」が決まったことで、小冊子全体の設計図が完成したことになります。
では、いよいよ必要なブログ記事をWORDファイルに取り込んでいきます。
ブログの機能によって、記事をテキストデータとして取り出すこともできるようですが、結構面倒な作業だと思います。
私は大胆な方法でやりました。必要なブログ記事だけ、コピー&ペーストでWORDに貼り込んでいきます。この方法が一番早くて簡単!
ここまでの作業で、集客用小冊子の設計図が完成するとともに、必要な記事ネタも全てそろいました。
これから、小冊子の文章としてのリライト作業開始。小冊子としての文章を仕上げていきます。
私の場合は、日常の社長業・営業活動をやりながら、上記の1〜9までの作業を20日くらいで。
リライト作業を20日くらいで。
WORDでの体裁調整仕上げに10日くらい。校正確認作業に20日くらい。
トータルで2ヵ月くらいかかりました。
自分で完全編集した小冊子のWORDデータを手にして、
「高品質デジタル印刷コースで印刷してね♪」と製造部に依頼。
1週間後に500冊の本が完成しました。
▼ ワンランク上の印刷品質「高品質デジタル印刷コース」
http://www.artinsatsu.com/item/sassi/digital/index.html
ブログを小冊子にするにはもっとよい方法があるよ♪
私はこんな方法で上手くやってみたよ♪
逆に、この方法でやってみて苦労した…
など、みなさまからの便りお待ちしています。
「自分のブログを小冊子にしたい!」
「ブログから自動変換して1冊・2冊の本を簡易的につくるのではなく、ブログ記事を本格的にリライトして、立派な本に印刷製本したい!」
このようなご相談が徐々にふえてきました。
そこで、
「先ずは自らが実践してみないと…」と決意。挑戦してみることにしました。
実践してみての感想は……
今回 はじめて全てのブログ記事をプリンとアウトしてみました。これまで書き溜めた、その記事の量に自分でも驚きました。ブログの中には、有り余るほどの小冊子ネタが溜まっていました。実際 多くの「小冊子のネタ候補」を使わないことに……
本当にもったいない!
ブログのカテゴリー分類が小冊子「章立て案」「章見出し案」になりますし、ブログ記事のタイトルが小冊子の「小見出し」になりますので、ブログは小冊子づくりに最適のツールだと感じました。
「次のブログ記事は何を書こうか?」「最近ネタがないなぁ〜」これがブログの辛さだと思います。
正直なところ、私も頭を悩ませていました。
でも、6月に小冊子づくりのために「5つの新カテゴリー」を設けてからは、悩むことが少なくなりました。
「ブログ記事を小冊子にしよう!」と決意することで、ブログに対する姿勢が変わったと思います。
「よし大きな目的がみつかった! 今日も書けるぞ!」
ブログを書いているあなた
「ブログを小冊子に!」挑戦してみませんか。
ブログは小冊子づくりに最適のツール。
きっと、素晴らしい小冊子づくりになりますよ♪_♪_
小冊子の原稿づくりのヒントになるトピックスをブログでご紹介しています。
原稿づくりの参考に、ぜひご活用下さい。
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「ブログで小冊子をつくる」に関するご質問はお電話でもお気軽にお問合せ下さい。営業時間 平日9:00〜18:00(月〜金)
フォームによるお見積りやお問合せはこちらから!
https://www.artinsatsu.com/contact/





















こんにちは。アート印刷株式会社 十河尚史(そごうひさし)です。
日本は「ブログ人口世界1位」といわれています。
自分の想いをブログにコツコツと書いて行くことで、
多くの人に読んでもらえる。
知り合うことができる。
真面目だけれど、面と向かっての自己表現が苦手な日本人には
ピッタリの「コミュニケーションツール」だと思います。